【御祭神】
主祭神:素盞嗚命(すさのおのみこと)
相殿神:大日孁命(天照皇大神)、櫛稲田姫命、事代主神、大山祗神
【御由緒】
文明元年(1469年・室町時代)、武蔵国の武将・太田道灌が江戸城鎮護のため、武蔵国一の宮「武蔵大宮氷川神社」より御分霊をお迎え(勧請)して奉斎したことに始まります。後に神田川畔の神明社を合祀し、「神明氷川神社」と称されるようになりました。
和合・開運のご神徳のある御末社。古くからの信仰を今に伝えます。
弥生町2丁目に鎮座。商売繁昌・鬼門封じ・芸能向上の御神徳で親しまれています。
祈願のお百度参りと関わりの深い石柱をはじめ、静寂な境内にお祀りされております。
当神社が氏神様としてお守りしている町名・番地の一覧です。
| 弥生町2丁目 |
・16〜19番地、31〜40番地、43〜53番地 ・12〜15番地 ※本郷の氷川神社と重複します ・20、21番地 ※本郷の氷川神社と重複します ・25〜30番地 ※本郷の氷川神社と重複します ・41、42番地 ※本郷の氷川神社と重複します |
|---|---|
| 弥生町3〜5丁目 | 全域 |
| 南台1丁目 | 全域 |
| 南台2丁目 | 41〜52番地 |
| 南台3丁目 | 6番地、22〜25番地 |